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1: 2020-05-17 (Sun) 17:43:50 dorikazue source Cur: 2020-05-17 (Sun) 17:45:59 dorikazue source
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1  8Fr.の経管栄養チューブを用いて、2~3 mL/秒の速度で注入した場合、チューブ 内での閉塞は認められなかった 1  8Fr.の経管栄養チューブを用いて、2~3 mL/秒の速度で注入した場合、チューブ 内での閉塞は認められなかった
2  1/4程度の加温水でチューブ内の残存粉末を注入することにより、チューブ内で の粉末残留は認められなかった 2  1/4程度の加温水でチューブ内の残存粉末を注入することにより、チューブ内で の粉末残留は認められなかった
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上記の懸濁液の作成方法については、ギニアでのエボラ臨床研究(JIKI study) にも提供済み 上記の懸濁液の作成方法については、ギニアでのエボラ臨床研究(JIKI study) にも提供済み
簡易懸濁液に関しては安定性のみの検討であり、錠剤との生物学的同等性 については未検討である 簡易懸濁液に関しては安定性のみの検討であり、錠剤との生物学的同等性 については未検討である
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 +アビガン錠200mg企業側提出資料
 +https://www.mhlw.go.jp/file/05-Shingikai​-10601000-Daijinkanboukouseikagakuka-Kou​seikagakuka/0000151799.pdf
 +(2020/5/17最終アクセス)


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