Welcome Guest 
ログイン
ユーザID:

パスワード:


パスワード紛失

新規登録
メニュー

ラミクタール ラモトリギン 妊婦

安全性が確立していないため、有益性が危険性を上回ると判断された場合のみ投与していただきたい。とのこと

国内にて、催奇形性についての報告があり、口蓋口唇裂が確認された症例が報告されているものの、症例数ははっきりしていない。
海外:prospective studyにおいて、第1三半期における症例2000例あり。そのうち大奇形、口蓋口唇裂が確認された症例あり。症例数は不明。

グラクソ・スミスクライン株式会社より

FDA薬剤胎児危険度分類ではグレードCとされている。(他の抗てんかん薬フェニトインやフェノバルビタール、プリミドン、クロナゼパム、バルプロ酸、カルバマゼピンはグレードD)


トップ   差分 バックアップ 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS 1.0 最終更新のRSS 2.0 最終更新のRSS Atom
Counter: 211, today: 3, yesterday: 19
最終更新: 2019-03-12 (火) 12:31:14 (JST) (9d) by arakawa